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| 賢明な視聴者よ! | ||
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| ホテル・ハウスキーパーのあゆみと倉石がぶつかるシーンを見て、このあゆみが真犯人だと見た、と書き込みにありました。鋭い人ですね。私などミステリーおたくといわれるほど、推理本は読みますが、あそこで犯人だとは分からず。また最後のほうで倉石検視官が少し、説教を垂れますね。あれ、どうにかならないですか。見ている人間がそれぞれに感じるべきことを先に簡単にいわないで下さい。良い味のある作品だから気になります。 |
| 似顔絵 | ||
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「人は誰でも傷を抱えながら生きている」 「その傷と一緒に生きるかどうかは、あんた次第だった筈だ…」 倉石さんの言葉は深いです。留美さんとイチくんを見つめる眼差しは優しいし…やっぱり内野さん、素敵です♪ 皆さんのコメントを見ていると、いろいろな感想があり感心します。 来週はお休みで淋しいですが、期待して待ってます(^0^)/ |
| キュウリ等を食べる理由〜もう一つの「見立て」〜 | ||
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知り合い曰くの見立てです。 昔、ある人が、ステージを見ている観客について、「野菜か何かと思ってるから緊張しない」と、インタビューに答えたそうです。 そのイメージがあるからか、知り合い的には、職務中のヒゲソリもキュウリを食べることも、根本に感じた印象は、同じこと、だそうです。 賛否いろいろあるみたいですが、地味なキュウリから派手なセロリに進化(?)した演出を見る限り、私的には、「これが現実なんだ!!」という無言の叫びのように感じます。 だから異論を唱えていいのは、本物の検視官だけだとも思いました。 |
| キュウリ等かじる理由〜同僚の知人の「見立て」〜 | ||
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「食」は命の源。 「衣・"食"・住」は、生活の基本。 それを守るのは「お金」であり、大半の人は、仕事をして働いてお金を得る。 だから「食べられる」。 倉石さんにとって仕事は、検死。 誰かの死があるから、仕事がある。 「だから倉石氏は、死者に感謝と弔いの気持ちを込めてキュウリとかかじるのではないか。〔あなたの死のお陰で、自分は食べる事が出来るのです。〕と」……という「見立て」をしてる人がいるそうです。 経済のために戦争がある。 病気があるから医者がいる。 犯罪があるから警察と法があり、 変死の現場があるから検視官がいる。 探究心も正義感も、生きているからこそで、「生きる」を繋ぐのは「食」だから、倉石さんの行動は、〔原点回帰〕だとの見解でした。 |
| 根こそぎ | ||
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タオル、タバコのフィルム、倉石さんの目の付けどころ、いつもながら鋭いですね! プロに徹している上司は部下をプロに育てる! 倉石さんが部下の成長を確認できた瞬間のまなざしが優しさにあふれていて感動しました。 村ちゃんさんやFarAwayさんのご感想を拝読し、私も想像力が足りないなぁと反省しています。 長台詞にもそれなりの理由があったのですね。 今回の犯人には長いお説教は不要でしたね。 騙された女性は、騙すような男性を自分で選んだのですから。 とかくネット上の書き込みは上から目線になりがちですが、なんだかステキな人々がここに投稿してくださっているのが嬉しいです。 |
| ありがとうございます。 | ||
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グッとくるドラマ 臨場 拝見しています。 心理描写 生き方は自分次第の中にある だとしてもやむをえない人としての心 その人の心の 思いを汲み取る 倉石さんのやさしさ 人としてグッときます。三原さんのキモチのやるせなさ 涙がでてきました。 事件の背景が 感情にながされないなかで そのなかで人としてタイセツナコト 臨場のドラマを拝見し 心のひだに刻まれます。ありがとうございます。 |
| 何かが違う第4話・・好きです | ||
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冒頭の登場のところといいますか、「臨場」シーンですがとてもよかったです。 イチくんはとても頼もしく、留美ちゃんは凛々しく、立原管理官はクールな視線なのに倉石への信頼にあふれていてカッコいい! 倉石検視官は出かけるときに奥さんの写真に話しかけて・・今回はセロリ?・・やっぱり、内野倉石、大好きです。 と、色々妄想しながら観ていたら、夫が 「なんだか、倉石さんのタオル白くないぞ。シャツも。」・・ええ、そう?・・ 予告見てないのに「この似顔絵おかしいな」とか独自の推理はじめて・・夫の声のボリューム下げるボタンがほしい・・ 今回は、倉石検視官が言葉にしなくても、死者の無念を根こそぎ拾う、というのが、皆からとても伝わりました。 いいチームになりましたよね。 それなのに、イチくんたら、立原管理官に初めての笑顔で、誘われてしまいましたね。イチくんが気になります。 2週間待ちですね。待っています。応援しています。 |
| 次回の予告で | ||
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今回の作品、少し地味な感じでしたね。 たまにはいいかな。 毎回、イラつく展開では飽きが来ますから。 次回の予告で、ワンちゃんが胡瓜を食べてるのに びっくり〜! 食べるんですね〜! |
| 今回は | ||
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今回は、少し中途半端な話だったような気がします。 トリックと心情的な面がどちらも中途半端な描かれ方で、それなりに楽しめましたが、引き込まれる、まではいきませんでした。 でもそんな中でも、渡辺大さんの髪型はいつもと違う?今回の方がかっこよかった!最後もきりっとしてて、、、。捜査一課にいっちゃうんですか? それに鑑識の八巻さん達もちゃんと台詞があってうれしかったです。八巻さんのお芝居はすごく自然な感じで私は好きです。 それに最後の倉石さん(なぜが倉石さんだけ役名?) 悲しみをぐっとこらえて言う台詞は格別でした。 これからもよい作品を作っていってください!! 来週も楽しみにしています! |
| 第4話 | ||
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| ドラマの冒頭で、倉石と奥貫さんが、ぶつかった瞬間、犯人は読めていたのですが、推理しながら観るのが楽しいんですよね。人間の記憶力というのも、あてになりませんね。たかが似顔絵ひとつでも、昔の面影が焼きついていれば、その人の顔を言ってしまうのですから。奥貫 薫さんの暗い表情の演技と、川野太郎さんの2枚目刑事役が、素晴らしかったです。イチくんは、一課に戻るのかなぁ〜? 予告で、留美さんから「愛のムチ」を、もらっていたので、恐らく戻るかもしれませんね。 |
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