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| コンプライアンス | ||
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なんでもかんでもコンプライアンス(法令遵守)じゃないとドラマ見れませんか? 現実ばかりを叩きつけるドラマを見て面白いと思えますか? 現実に沿えというならドラマじゃなくドキュメンタリーを見れば良いじゃないですか。 ドラマだからこそのデフォルメや表現があると思います。 ドラマだからこそ伝えられる何かがあると思います。 たくさんの人間が一つの作品を作り上げるパワーと情熱を感じて下さい。 何かを生み出す、作り出すというのはとても大変です。 気力体力ともに身を削って皆さん作ってます。 細かい粗探しや現実はこんなもんじゃないと簡単に切り捨てるのはやめて 作品の世界観にじっくり心を沈めてみてください。 何度見ても再発見や感じるものが、このドラマにはあるのですから。 |
| 眩しすぎる男・内野聖陽(まさあき)さん | ||
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| いゃ〜奥貫薫さん不幸オーラまっしぐら・・すごいですねも〜う遣られっぱなし〜goo(^O^)何だか気が付いたらテレビに噛り付きでした(笑)Storyもよかったgoogooそれに倉石さんなんなの?あのセロリながい!超ながくありません?あんな長〜いセロリこちらでは売ってませんわよ(大笑)茄子胡瓜トマトバランスgoo倉石さんレモンの木もありますよ(笑)野菜もいいけど、やっぱり内野さんは死者(仏様)と向き合うのが1番似合うかな◎不思議とどこにいてもご縁があるのですね。亡き人=合掌=数珠この世で1番大切なことだと私は思います。 |
| ☆臨場☆ | ||
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| 私は、前作から観ていて、最初、松下由樹さんに電話で、「臨場要請」を出しているのが誰か気になります?松下さんも、誰か分からないのでしょうか?臨場要請を出している人!!だれぇ〜Σ( ̄□ ̄)!あれって、放送で言ってくれれば助かります。声だけでも、視聴者の皆さん分かると思います。 |
| 大好きな内野聖陽(まさあき)さん☆ | ||
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| 次回の予告でなんとカイくん〆お父さん登場ですかgoogoo福井県の一乗谷に行ったカイくんと共演ですか?一乗谷と言えば朝倉義景うわぁ〜内野さんったらまたまたワンちゃんにパワー貰っちゃって〜すごい感激ですgoo私はうれしい(^O^)次回がとても楽しみですgoogoo動物との撮影は何かと色々とご苦労が多く大変かと思いますが、皆様頑張られたご様子でお疲れ様でした。我が家も犬や猫ちゃんがたくさんいてムッゴロウ園みたいですが、どの子も可愛い―ぃ毎日癒されてます。ばりばりパワー貰ってます(笑)臨場の皆様にもパワー送ります!! |
| やっぱり臨場は良い | ||
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やっぱり臨場は良い! 何やかんや言うて臨場は良い! GWこそ臨場流して欲しかった。 このご時世 倉石検視官や右京さん鳥居勘三郎さんみたいな方々が居て欲しい。 もし この人達が居ればどれだけ事件が解決するかと思うと悔しくてなりません。 臨場だけでなく水9と木サスを非難する人は現場を知らない人か人を傷つけたりして、それを知らずに生きてる人しか思えません。 |
| 個々人の見方と感じ方 | ||
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臨場2の第一話を見て、「のんびり登場したのに、谷本さんだと分かったとたん 厳かに手を合わせた…」、一般の死とは違うのかと疑問を持たれた方がいました。 倉石検視官は、どんな様子で登場しようと、「一般の死」に臨んでも、 遺体に合掌するときは「厳か」であると感じています。 確かに谷本さんと分かったとたん、倉石さんの表情は一変しました。 それは「厳か」と言うより、私には愕然とし「厳しい」表情に思えました。 立原管理官の押し殺した「谷本さんだ…」の声もあって、二人の知人だと言う ことは分かります。 倉石さんにとって、谷本さんがどのような人だったのかというのは、 ドラマが進行するにつれて明らかにされて行きます。 自分の検視官としての原点となった人、尊敬する先輩、検視に関する経験と知識を 書きとめたノートを託してくれた人、その人が遺体となって目の前にいる。 なぜだ、なにが谷本さんの身に起こったのか、愕然とした思いと混乱。 合掌の前の間と長い合掌は、倉石さんが感情を閉じ込め、検視官としての冷静さ を取り戻すために必要な時間だったのではないでしょうか。 そう思えた時、私は谷本さんの遺体と対面した倉石さんの心情に胸が迫りました。 そしてあの時の演出も、内野さんの演技にも十分納得出来ましたし、 やはり「臨場」は素晴しいと思いました。 これも一つの見方です。 お気に障ったらお許し下さい。 |
| 貫く、極める、孤独。 | ||
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どんな世界でも、 「一流」になるためには、 ただ、努力だけじゃなく、 才能があるだけでもなく、 孤独に堪えられる精神力と、他人から笑われても、 馬鹿にされても、理解されなくても、貫くという覚悟があった人だけが「本物」になれる。 私は、本物のマナーを極める。 規律やマナーの大切さを、子供に、生き方で伝えられる大人に成る。 倉石さんの行動が秘めてる真実が解らない未熟者だけど、倉石さんも、極めて、貫いてる人だから魅力があるし、学ぶ事もたくさん。 スタッフ様、 ありがとうございました。 |
| 揺れている倉石 | ||
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現場は違うというご批判がありました。 確かに、きっとそうでしょうね。 私は教育に携わる者ですが、以前金八先生のドラマがありました。興味があって見始めた時、現場はこんなんじゃない!そんな甘くはない!と怒りを覚えた記憶があります。途中で観るのを止めた時もあります。でも、しばらく経って、あんなふうに人物も場もデフォルメしてもいいと思えるようになりました。それは、主人公の金八先生が「生きることに悩みながら、揺れている」先生だったから。金八先生はスーパーマン。でも悩みながら揺れている点だけは現場で生きる私達と同じだった。現場はあんな優しくもおもしろい人間関係じゃないし、孤立だらけでしたが、有り得ないフィクションドラマの方から理想とする先生や組織作りを吸収してみようと思いました。現場に「刺激」や「希望」を与えてくれた金八先生のドラマに感謝でした。今は軸がぶれていなければデフォルメもオッケーと思っています。要はそのドラマが何を大事にしているか、ではないでしょうか。内野さんも「完璧な男ではない、揺れている倉石でいたい」とおっしゃっていました。 臨場する前はあくびしながらきゅうりをかじってもいい、しかし合掌してからは人が変わり根こそぎ拾う。(別のドラマで死体のそばでまんじゅうを食べて「要る?」と聞いている捜査官がいました。これはいやだなあ、と思いました)淡々とでは、平易過ぎて美しいだけでわかりにくい。デフフォルメはかっこ悪いがインパクトがあって伝わってきます。(好き嫌いは別でしょうが) 「死者の声を根こそぎ拾う」の解決した後は亡くなった方の最後の場所で佇み、静かに冥福を心で祈る・・・亡くなった方だけでなく残された方にも思いを馳せ、強く生きることを願うつぶやきや励ましがあります・・・(内野さんも犯人に説教する構図は好きじゃないと言ってられましたね) 私はこの背中で倉石の揺れている心が伝わり「そうだなあ」って素直に思えるのです・・・ |
| フィクション | ||
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倉石さんがキュウリやらセロリをかじって現場に駆けつけるのを観ると、ワクワクします。 マナーを無視したら、そりゃそうだよねと納得できます。 私の周りのマナーやら規律やらを重んじている人たちって真実を見抜けないケースが多くて(笑) 映画にしろドラマにしろ、できれば芸術の域にまで達してほしいと思います。 フィクションの良さは想像力を膨らませて創造力にまで達することではないでしょうか? 坂東刑事も正義感があるけど頭脳が単純な(?)良い味を出していると思います。 もっと倉石さんにからんで欲しいです。 ありえないことにリアリティーを感じさせる、これぞ、フィクションの醍醐味だと思っています。 |
| ドラマですので | ||
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| 意見は様々あって当然です。ただ有り得ない(と思われる)場面部分のみ強調して批判するのは大人気ない。本末転倒というものでしょう。随分昔の話ですが、『非情のライセンス』などは素人目に見ても有り得ないだろう場面が多々ありましたが、実は実際の現場の警官の方々には大変人気が高かったそうです。 あんなふうに、悪を思う存分叩ければという気持ちからだそうです。夢を見させてくれる、少しでも希望を持たせてくれる、それが本来のドラマというものでしょう。そう言った意味からも、『臨場』は見るに価するドラマです。 |
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