全2867件中 1141 - 1150件
もしかしてノンフィクション
HONDA / 30代 / 男性 2010/05/14 13:07
このストーリーってノンフィクションのような気がします。確か同じような話しを朝のスーパーモーニングの事件で紹介したような気がします
ザ・ファン
村ちゃん / 30代 / 男性 2010/05/14 04:05
小坂留美さんこと、松下由樹さんの動画コメントを観ました (*^_^*) いつもの、小さなバーベル?を持って、運動しながら臨場報告をしていました(^^ゞ 可愛くて、その上、面白かったです。連呼しているのが最高ですね(*^_^*) これからも、このような予告動画を違うパターンで、いくつかお願いします。イチくんがまだですね(^^;) スイマセン。
おばあちゃん。
倉石さんのほくろ / 30代 / 女性 2010/05/14 01:57
私の祖母は数年前に他界。痴呆と脳梗塞があったため、介護するにもヘルパーを頼むにも限界があり、最終的には、老人ホームに預けていました。自分の状況を祖母はわかっていませんでしたが、淋しさは感じていたかと思います。会いにきた私達を見た途端、顔をクシャクシャにさせてよく泣いていました。最期、家族皆で看取りましたが、その死顔はとても穏やかだった。今回の5話の中のおじいさんもヘルパーさんに看取られて、少しは救われたかもしれません。
臨場ファン
村ちゃん / 30代 / 男性 2010/05/14 01:56
「臨場」は、「相棒」と並ぶ、高視聴率をマークしているのですね。素晴らしい。監督、脚本、スタッフの皆様、これからも出来ましたら、続編をお願いします m(_ _)m イチくん、倉石班から一課への異動おめでとう。最後に留美さんから、賞状をもらっている姿が、格好よかったです。一課に戻っても頑張って下さい。
ドラマ制作と介護職
倉石さんのほくろ / 30代 / 女性 2010/05/14 00:19
スタッフの肩を持つ訳ではありませんが…それぞれ感じ方が違うから辛口コメントがあるのは仕方がありません。しかし、「適当な作り」と一言で片付けてしまうのはあまりにも失礼な気がする。彼らは実際に介護の仕事に携わっていないので、不十分なところもある。けれど、介護職に限らずそれはどんな職業でも、本人達にとってはいつでも真剣さがある。そう思ったのは、他番組でエキストラ参加した時、間近でスタッフ達の大変さを感じたからです。
内野さんとカイ君
ウッチーファン / 30代 / 2010/05/14 00:10
水曜日の朝から臨場の音楽と内野さんのお顔が頭から離れませんでした。待ちに待った臨場。待った甲斐がありました。5話も良かったです!
内野さんといち君のバトル。倉石さんはいち君を大きな愛で包みこんでいますね。
内野さんとカイ君のツーショット。内野さんの笑顔が素敵でした。内野さんは犬好きですね。カイ君を見つめるやさしい眼差しでわかります。幸せなわんちゃんだわ〜カイ君は。ずるーい!

今回も内野さんの様々な表情にすっかり釘づけになった1時間でした。幸せな時間〜あーなんて早いんでしょー

来週は新メンバーですね。平山さんは私の記憶だと他局の「不機嫌なジーン」で内野さんと共演されていますよね。今回は内野さんとどんなやり取りがあるのでしょう。楽しみです。

もう一度、内野さんの動画予告コメントが見たいです。また作っていただける事を願っています。よろしくお願いします。
強い信念と優しさに溢れた物語
スケアクロウ / 20代 / 男性 2010/05/13 22:12
重厚な脚本
ベテラン俳優たちの息を飲む演技の掛け合い
ドラマ全体から伝わってくる製作スタッフたちの意気込み
物語の根底にあるのは、人の優しさ、そして悲しさ

近年テレビドラマの視聴率低迷が続く中、これだけの視聴率を維持できているのは
誠実なドラマ作りの賜物といっても過言ではないでしょう
ふたつの「カウントダウン」
FarAway / / 女性 2010/05/13 21:40
ある雑誌で「カウントダウン」を読んだ時、寺西とタロの絆もそうだが、ほとんど
寺西の心の動きで表される情景に圧倒されてしまった。 どなたかもここに書かれて
いたが、これをドラマに出来るのだろうか、とも考えていた。
自死を覚悟した老人の心情を脚本で掬い取ることが出来るか、映像でどのように表現
するのだろう、これはドラマには無理かなと密かに思っていた。

なのに、この難しい小説を一ノ瀬の卒業試験に持ってくるとは…。 スタッフは本当
にチャレンジャーだなぁ。 しかしドラマを見終わった後は、この「カウントダウン」
こそ、卒業試験に相応しかったと思えてきた。
検視官として最後の事件。 彼が検視しなければならないのは死因だけではない。
人間の心、その人の人生、それを見切らなければ、一見簡単に見えるこの事件の真実
は見えてこない。 寺西のお気に入りの場所に横たわり「(寺西の声を)聞けるものな
ら本気で聞きたい」と言った一ノ瀬。 ついにそれを果たした彼は、通夜の席では
イタコになったのかもしれない…。 寺西の孤独と絶望、誰にも迷惑をかけまいと工作
した優しさ。 それを残された人の心に伝えることで、全員を救ったのだと思う。 
柱時計が刻む音は、寺西が過去を思いながら聞いていた命の「カウントダウン」。
同じ場所で一ノ瀬が聞くのは未来へ羽ばたく卒業試験の「カウントダウン」。
全てを拾いきった時に、倉石が向けるやさしい眼差しと、立原に言う「一ノ瀬のこと
をよろしく頼む」の一言。 立原の顔を見ないで言うのが、いかにも倉石らしい。
その後姿に「ああ」と少し微笑んで応えた立原。 対立しながらも信頼し、分かり合
える二人のいい場面だった。 そして育てた部下に固執せず、次のステップに送り出す
倉石検視官は、本当にカッコいい。

一ノ瀬の教育係が坂東刑事というのも密かな楽しみである。 教育係に必要な剛柔
自在の接し方、責任は全て自分が引き受けるという覚悟。 強面一辺倒に描かれて
いた坂東刑事は、今後違った面を見せてくれるのではないか。
もう一つの楽しみは平山さん演じる新人検視補助官。 鑑識では新人でも警察官と
しての経験はある。3話でやる気のなさそうな様子だった彼は、どこまで倉石検視官
や小坂検視官心得に喰らいついて行けるのか。 
そして彼の名前は「永嶋」。 ひょっとして…と、これまた密かに期待している。
カウントダウン
imokenpi / 20代 / 女性 2010/05/13 21:33
5話 本当に良かったです!!
一之瀬さん 卒業おめでとう!ちょっと さみしいですが・・・一課での活躍を応援しております。
私は中島ひろ子さんのファンです。大好きな臨場のドラマで拝見できたのが、とても嬉しかったです。 
出演者&スタッフの皆さん、体に気をつけて頑張ってくださいね!
旬を読む
むう / 40代 / 女性 2010/05/13 21:23
さすが一様です。と言っても一之瀬ではなく監督です。ふむふむ、旬を渋く読んでますね。介護+犬ですか・・・。見ないわけにはいかないというか必見+蔵映です。
お父さんの青い首輪に笑ってしまいました。