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| 根こそぎ! | ||
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| 毎回仏の為に根こそぎひろうお姿に感銘!芝居とはいえ、熱い気持ちが記憶として残ります。お仕事上 言葉として語弊があるかと思いますが仏に近い方々と接することがおおいので、その場しのぎでなく、これまでの生活から根こそぎひろう!という気持ちを大切にしたいと思ってます。毎回学ばせて頂いてます。来年も続編で『うっちい 倉石さん』楽しみにして 残り何度も繰り返しみたいと思います。 |
| 現在のシリーズの方が… | ||
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| 私は今シリーズの方が好きですね。戸惑う方々の気持ちも理解出来なくはないですが。倉石さんが語ることによって、救われる思いになることもしばしば。原作は勿論大事ですが、ドラマはドラマとして内野倉石を確立して行って欲しい。高水準を保ちながら、シリーズ化は並大抵の覚悟では出来ないとは思いますが、是非実現して戴きたいです。岩下悠子氏の脚本を望みます。 |
| 全回 | ||
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毎週、欠かさず見ています。ストーリーが、面白いし、犯人・・・への推理が、最高にいいです。 「ちがうなあー」・・・最高!!! 会社で、冗談話に、使かわせてもらっています。 追伸・・・DVD当選しますように★ |
| やっぱり素晴らしい | ||
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26日の放送。松下由樹さんがとてもかっこよかったです。みてる私まで涙涙です。涙をこらえてる姿…みててグッときました。 また来週も楽しみにしてます。 |
| 応援してます | ||
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前々から、内野さんをカッコイイ人だなぁ、と思っていました。第三話より拝見していますが、内野さんをこんなに素晴らしい役者だとは、知らずにいました。 彼氏共々、このドラマのファンで応援していきます。 臨場のシリーズ化を望んでいます。 |
| 全11回!! | ||
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臨場のサントラを聴いていると元気になる。仕事がはかどる。 あの弾むようなリズムがいい! そしてこのシリーズ、11回まであると知って、またまた元気が出てきた。一回、儲かったぞ〜という感じ…。 サンキュー!!です。 |
| 届けて欲しかった... | ||
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前回のシリーズの時に発行されたマンガ版「臨場」に この話があったと記憶してますが もっと深い話になってて 泣けました。 (原作小説は どうなのかなぁ?) 無理心中した母親の気持ちが根こそぎ拾われたことが 救いではあるけれど もっと早くに届いていれば 彼女の 人生も根こそぎ変わっていたはず...。 届けて欲しかったなぁ...。 母親に嫌われたと思い込んだ子どもの心を抱えたままで 無くなった彼女が悲しすぎました。 |
| 臨場 第二シーズン | ||
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正直戸惑っている。原作をモチーフに倉石の色を焼き付けてくれた第一シーズンと比べ、原作から脱却すべく模索する第二シーズン。倉石・小坂らがしゃべりすぎ。検視官探偵シリーズのようになってしまっている。 原点に立ち返り、検視官としての枠内で活躍する倉石班、そして捜査を担当する捜査一課との葛藤を軸に話を展開してほしい。 自ら捜査するのはともかく、推理を東陶と披露する倉石には閉口してしまう。 |
| 真相 | ||
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倉石検視官が部下を熱心に育てている場面の演出が素晴しいと思った第6話だった。 小坂に見立てを任せた後、後ろのほうで検視道具を永嶋とチェックしている声と姿が 映っている。 あの遠景をさりげなく挟んであることで、機会を捉えて部下教育を 行っている倉石の姿勢が見て取れる。 そして永嶋がまだ新人であることも。 小坂を叱る倉石。 「怒る」のではなく「叱る」。 「怒る」のは自分の感情を相手 にぶつけるだけだが、「叱る」場合は理路整然とした言葉で相手に向き合うために、 自分自身は冷静でなければならない(私はここで何時も失敗する)。 しかも信頼関係を築いていなければ相手に通じない。通じなければ単に「怒られた」と 受け取ってしまうだろう。 そこに反省や、やる気は生まれ難い。 「犯人ありきで見立ててどうする。ありとあらゆるものを根こそぎ拾って積み上げて こその見立てじゃねぇのか。 お前、根こそぎ拾ったのか?」 自分の感情に流され そうになっていた小坂を、見事に引き戻した叱り方だった。 斉田梨緒の自殺は本当にやりきれない。 特に彼女の弾むような声を聞いたら、小坂 同様泣けて仕方なかった。 「春が一番好き。きっと何か良いことがありそうな気が する」。 一瞬でも「心弾む」時を持っていた彼女が、一握りの理不尽な男達に、 何故押しつぶされてしまったのか。 日記代わりに録音していたICレコーダーを解析するだけでは、自殺の真相を知る ことは出来ない。 若い女性が自分を抹殺しようと思うほどの事情とは何か。 小坂に仕切らせながら自分も真相を探り、アドバイスしていく倉石。 割れた鏡の 前で死者の声を拾おうと神経を研ぎ澄まし、既に解決している(ように見える)両親の 心中事件にまで遡る。 そうして辿り着いた彼女の長く苦しい絶望的な闇。 男達への憎悪は引き金に過ぎな かった。 そこまで拾い尽さないと自分自身納得して、自殺と断定することは出来 ないのだろう。 検視官ではあるが、刑事50訓の中一つ「一片の疑問を残すな、 徹底して追及せよ」に通じるプロ中のプロの仕事である。 彼女の死の真相を理解し、深い同情を寄せてくれた倉石班の人々や刑事たちによって、 彼女の魂は漸く鎮められたのではないだろうか。 そう思いたい。 倉石が自分も自他殺不明と思っていたと答えた時、「嘘だね」と言いたげに顔をしかめて それ以上何も言わない立原と、帰る車を見送ってちらっと笑みを浮かべる倉石。 やはり二人は分かり合える良きライバルだと思った。 |
| 内野聖陽(まさあき)さん頑張って下さい〜☆ | ||
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| 内野さん怒鳴り過ぎる!!部下のことを思えば思う程、怒鳴ったり叱ったりするのかもしれませんが、いくらドラマだとは言えあんなに怒鳴ることないと思います相手は人間ですよ。逆にそれがいぃーカッコイイ素敵−って言う方も見えるかもしれませんがね(苦笑)最近、視聴率男って呼ばれているみたい?ですけど内野さんには似合わねぇ〜(爆笑)視聴率もよいよいと全国の皆様方から喜びのお声が・・・有り難いですねこの低迷の時に(合掌)でもあと1・4%ぐらいですね?後もう少しなのに・・・臨場チームガンバ〆ガンバ頑張って下さい〜☆ |
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