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ぜひ、シリーズ化を。
正太郎 / 20代 / 男性 2009/05/15 23:35
原作も面白いが、あのままドラマにしたら分かり難い設定もある。
ドラマではアレンジを加えて、楽しく見られるよう変えてあるのが良い。
このドラマは回を重ねるごとに陳腐になるのではなく、
キャストを含めてますます魅力的になりそうな予感がする。
ぜひ、シリーズ化して欲しい。
来週…♪
スマイル / 〜10代 / 女性 2009/05/15 22:58
小木茂光さんの演技サイコーです!
霧吹きの場面が印象に残っています!!
これからちょこちょこ小木さん出てきてほしいです♪
大ファンです
ゆり / 50代 / 女性 2009/05/15 22:40
内野さんの大ファンです。
臨場も毎週みています。しかし気になることがあります。臨場の際、被害者(死者)に対してもっと謙虚な態度はできないものかと思ってしまいます。

蝉しげれの時の直向きな姿の内野さんが見たいです。
期待しています。

それと
シリーズ化してください。
期待しています。
毎週観てます!
なな / 30代 / 女性 2009/05/15 20:23
毎週楽しく観ています。
今にありがちな軽いドラマというのではなく、重厚な感じがして、本気で丁寧に作っているなと感じさせられます。
ただ、ストーリーがちょっと無理やりに感じるときがあるのが残念です。犯人の動機も納得できないものが多い気がします。

あと、主役の内野さんが素敵なのですが、もっとクールな役が観て見たいなぁって。。昔のイメージなんですが、静かで繊細な役をよくされてたように思うんですが。そんな役も観てみたいです。

いろいろ書いちゃいましたが、今クールではこれが一番のドラマだと思ってます。最終話まで絶対観たいと思います。
立原さんの言葉
P.ハースト / 40代 / 女性 2009/05/15 19:14
立原さんが犯人に言った言葉が印象的です。
「自分の思いどおりに人生を動かせると思っているのか?十条かおりはもう一度やり直そうとしていた。仕事が上手く行かなくても、男に裏切られてもやり直そうとしていた。」

ゲスト女優の小島可奈子さんという方は、ご自身も何か背負ってらっしゃるように感じ、不思議なオーラが漂っていらっしゃいました。
内容
げんたろう / 50代 / 男性 2009/05/15 15:50
内容毎回とてもスリリングでつい引き込まれて見てしまいます。
主人公の倉石 とても素晴らしい演技引き込まれてしまいます。
又、原作の素晴らしさ分野は違いますが池波正太郎と相通ずるものがあると思います。
このドラマは1クールで終わってしまうのは非常に惜しい気がします。
ぜひシリーズ化してください。
期待しております。
回を追うごとに、、、。
セピア / 40代 / 女性 2009/05/15 15:31
以前に重いテーマでもっと救いの部分が欲しいと書き込んだのですが、知らず知らずのうちにごんぞうのアイドル鶴ちゃんやどこかおかしな留美子、癒しの岸さんのようなキャラの出現を求めてしまったのかな。でも最近どんどん一之瀬や小坂に愛着がわいてきました。倉石とごんぞうはかぶる部分が多い(愛する人を殺された。変人なのに敏腕。ライバルは実はいい奴)ので、小坂のさっぱりした感じがかえって新鮮です。

上層部からの圧力・・
桜桜 / 40代 / 女性 2009/05/15 11:35
 第5話もよかったです。
倉石 が、上層部の圧力を、「アブァブァ・・」とさえぎり、霧吹きで退治しちゃたのは、サイコウ!!でした。あれは、内野 倉石ならではでしたねえ。
立原もよかった。辞表 覚悟でも、自分の捜査の信念を曲げないのは、よかった。倉石とは立場も表現方法も違うけれども、同じところをみて、信頼しあっているんだなと思えました。
 犯人があまりにあっさり白状してしまって、あれ?という感じでしたが、そういう人もいるのかも・・。
とにかく、来週楽しみです。
年齢
あき / 30代 / 女性 2009/05/14 23:37
5/13の容疑者として挙げられてた松川が逮捕状を出された時、青年月日と年齢が違いましたね。
1978年4月5日生まれで事件が5/9にあったなら既に31歳のはずなのに30歳のままでした。細かいことだけど気になりました。
あとかおりが18時にコーヒーのしみがついたシャツを22時まで着てたのも変だと思いました。
内容がいいので、もう少し丁寧に作品を作って欲しいです。
大事なこと
magnolia / 50代 / 女性 2009/05/14 20:23
第一話を見て、主人公のキャラが「ゴンゾウと同じやん」と思わず突っ込みを入れてしまいましたが(内野さんゴメンね)、第二話から事件の展開自体がおもしろくなってきました。
ちょうど今日ニュースで、冤罪や、事件性の見落としを防ぐために警察や病院での検視の精度を上げようと、本格的な取り組みが議員連盟で成されていることを知りました。議員の皆さんもこのドラマを見ていたりして…。
音楽も「臨場」というタイトルにふさわしく荘厳で、所々に挿入されている混声合唱が死者(被害者)へのレクイエムのようにも感じます。