| 全2867件中 1381 - 1390件 | |
|
|
| お願い | ||
|
||
|
毎週楽しみに見てます。ところで、倉石以外の待ち受けも種類に入れて欲しいのですが…! よろしくお願いします。 |
| どっち? | ||
|
||
| 五代さんの方針に反発しつつ、倉石さんに強く出る、立原さん・・・本当はどっち寄り? |
| 面白い | ||
|
||
|
前作を何気に見て、ファンとなり、今回、また見られることを喜んでいます。 しかし、今作の倉石さんのキャラ、ちょっと以前とは違いますねえ。第3話見ましたが、あれはちょっと説教臭かった。もういいですから、といいたくなりました。脚本家の方が、交代のように書かれて居ますが、事件の流れは面白かったのに、事件解決時の倉石のセリフ、前作のように余韻を持たせたものでも、よかったのに。 |
| 1つだけ… | ||
|
||
| 臨場の、オープニングの時、「検視官とは〜である」とか、人物の役柄の名前を、下に出す必要はないと思います。あれを何故、出すのか気になります。 |
| 皆さんの感想 | ||
|
||
|
皆さんの感想を、勝手ながら拝見させていただきました。すると、何点かに集約できますね。「倉石が喋りすぎ!」「エンディングが…」など。倉石のスタンスが変わると全く違うことになるということですかな。怖いですね。エンディングについても、その選曲一つでドラマの雰囲気がガラッと変わってしまう。私は、申し上げたはずです。「脚本は、本当に重要です」と。今のうちに手を打った方が…と思います。かなり偉そうなことを言いますが、他局のくだらないドラマなんかに負けてほしくないのです(勝ち負けの問題ではないかもしれませんが…)。はっきり言えば、水曜の21時は「相棒」と「臨場」の看板時間になっていただきたいのです。是非、頑張って下さい。 余談ですが、一部の方が述べられていたサイトの充実の件、私もそう思いますね。特に、予告の文面とそのゲストの紹介。そして、脚本はどなたなのか。監督はどなたか。勝手を申しますが、この点も是非ご検討をお願いします。長文、失礼致しました。 |
| 見たくなるドラマです。 | ||
|
||
| あまりドラマは見ないのですが、番宣と噂と音楽にひかれて見ました。1時間の中でとても濃い内容で面白かったです。さらに、普段はあまり思わないのですが、演技の気迫、気持ちが伝わってきた気がしました。特に朝子役(中原果南サン?)を見てココに感想を書きたくなりました。見てみたら皆さん同じ事を思っていて嬉しかったです(笑) |
| ん〜・・・・ | ||
|
||
|
原作と、かなり違いますが内野さんが演じる倉石としては最高だと思います。 ただ、今シーズンの倉石は人間臭さを強調しすぎている様な気がします。 小説やテレビドラマが面白く感じられる瞬間というのは、読み手や視聴者が、そこに描かれていない部分を想像や推理し始めた時だと思います。 だから、あまり倉石のキャラを説明してしまう様な演出は残念だと思います。 今シーズンは、役者さん達の目や手の動き、動線が面白いだけに、今後このような演出が増えていくと残念だと思います。 今回、ロボットの左右の腕がシーンによって入れ替わっていたのは演出の一つ?? |
| 倉石さんの現場 | ||
|
||
|
今回は倉石さんが検死してる印象があまりなくて、 殺人シーンの印象が変に強い気がしました。 それから、なぜか3話は、遺族の方々に全く感情移入が出来なかったです。 倉石さん、留美さん、一くん、立原さん、それぞれのお姿をもっと観たかったです。 現場を見張っていた警察官の「なーんだ」という台詞は次に繋がるのでしょうか? |
| 倉石班に乾杯v | ||
|
||
|
今回も、倉石さんは深いですね。水をやらなければいけない。現実をありのまま見つめて、乾いた土に水をやる難しさがよくわかります。とても大切で欠かせないことだけど、つい忘れてしまいがちなことですものね。でも、凄いことでなくていい、水をやる、ただそれだけでいい、そんなメッセージな気もしました。 一方、倉石さんが全力でヒーローショーに感動している姿も素晴らしかったです!また普段とは違う一面を拝見できるよう願っています。 そして、小坂さんがお店に来たときに見せた微笑みが一番素敵でした。実は部下を信じ、厳しくも二人の成長を見守る倉石さん。時には対立しつつ、根こそぎ拾おうと悪戦苦闘する小坂さんと市ノ瀬くん。倉石班、いいですね。 一瞬の表情が気になる警察官にも気を付けつつ、来週の水曜夜九時を心待ちにしています。 |
| 確かに… | ||
|
||
|
ご指摘の方もいるみたいですが、シーズン2は最後の長セリフ気になりますね。 内野さんの声を沢山聞けるのは嬉しいのですが、倉石ってこんな説教くさい人でしたっけ? サスペンスドラマの最後お決まりの主人公が犯人に問い詰めるシーンみたいで、なんか『臨場』らしくないなぁって思いました。 |
|
|