| 全2867件中 1321 - 1330件 | |
|
|
| 勉強になります | ||
|
||
| 皆さんは、倉石が、ドラマの最後、おなじみの「また長ゼリフが始まった!」と、心の中で思われてるようですが、私は、そのようには思いません。犯人が、二度と過ちを犯さないように、ああして長々と、話しているのでしょう。むしろ私は勉強になります。 |
| 笑顔も素敵! | ||
|
||
|
辛口のコメントが多いですね。でもそれだけドラマを良く観ていて「臨場」が好きだということだと思います。 私は誰が何と言おうと内野さんの演技が大好きです。3話は笑顔も良かったですね!!お茶目な内野さんも大好き!そして真剣なお顔にはぐいぐい引き込まれます。声も素敵ですね。年齢、性別関係なく内野さんが好かれる理由がこのドラマを観ていて良くわかります。 毎週水曜日、内野さんに会えるのが待ち遠しい。これからも期待していますので頑張って下さい。応援してまーす! |
| 今作の方が好き | ||
|
||
|
ヒーローショーで、幼児連れの若い親たちに混ざって大興奮の 倉石義男 46歳・・・面白すぎる♪ ラストのセリフ。言われる方は耳が痛いかもしれませんが、厳しいとかキツイセリフとは思いません。 優しくなくてもいいですよね、医者やカウンセラーじゃないんですから。 前作よりも今作の方が好きです。 |
| 検死 | ||
|
||
|
「俺のとはちがうなー」という倉石さんのセリフはいつ聞いてもいいもんですねー。 倉石さんはふざけているような印象ですが、職務にまじめで仕事をきちんとこなす今の時代に必要な人のイメージに近いと思います。 また、優れた洞察力を持っているのでとても尊敬します。 スタッフの皆さん、これからも面白いテレ朝ドラマを宜しくお願いします!!! |
| 役者の吸引力だなきっと | ||
|
||
|
オリジナル脚本のせいかいつも動機はいまひとつ ピンとこないが 内野さんの表情にはついつい引き込まれる 完璧にうっとおしい男倉石を演じてる彼はやはり うまい |
| ♪ | ||
|
||
|
毎週どっぷり『臨場』にハマってまーす★ 出演されている役者サンのみなさんッ!! 『グッッッジョブ(^3-)b』ですっっ♪ ひとりひとり とても素敵な演技されているのが とても伝わってきます♪ 今年は 気温差がとても激しいですが・・・ 作品に携わっているみなサマ体調崩されないように 撮影がんばってクダサイっ(^O^)/ 応援していますっ♪ |
| 臨場 3話 | ||
|
||
|
第3話観ました。深いッスね〜。テーマが。内野さんの演技がまたスゴくいい(笑) しかし…エンディングの歌やっぱいらないっしょ。いいドラマがだいなしですね。もったいないよ…。 |
| この役は | ||
|
||
| 内野さんしか出来ないと断言出来そうな程はまり役ですね。高島さん演じる立原が敵意剥き出し過ぎる気もするけど、そうは言いつつ立原は倉石の優秀さを十分に認めているのでしょう。でも腹が立つのでしょうね。とにかく倉石は格好良いよ。惚れまくりです! |
| 厳しい意見が多いとは言っても | ||
|
||
| それだけ皆さん期待してきちっと観ている証しでしょうね。とにかく引き込まれるようなドラマが少ない中、本当に価値ある『臨場』です。ただ以前書かれた方がいらっしゃいましたが、全くタイプが違うのにも係わらず、私にも倉石さんと右京さんが重なって見えてしまいます。でも決して悪いことではないと思います。自分の意見と言動に、いつも責任を持っている人、そういう人をつい求めてしまうんでしょうね。 |
| 十人十色 | ||
|
||
|
おしゃべりな倉石に好感を持たれる方もいらっしゃれば 熱血ではあるが、何処となく冷めた感じの ・・・寡黙な倉石に魅了されている方もおられるでしょう。 未来の花≠フラストで倉石が朝子に対して語った言葉が かなりキツイと感じた方もいらっしゃれば かなりの好場面だったという方もおられるでしょう。 前作と同じ作風を期待していた視聴者も居ただろうし 全く新しい試みで挑んでもらいたいと思っている人も居るでしょう。 ストーリーなんてどうでも良くて ドラマ臨場におけるシーンとかカットの映像美だけを 追及している人も居るかもしれませんし、 劇伴作家の吉川さんの伴奏曲だけを注目して観ている人も居るかもしれません。 つまり、十人十色って事です。 感じ方なんて色々ですよ。ただそれだけの事です。 人それぞれの感じ方に正しいも間違いも無いし、 モラルがどうとかこうとかも関係ないですね。 感想なんて・・・十人十色です。 あと、このドラマはフィクションです。 番組の最後にそうテロップが打たれてます。 もっと気楽に観ましょう。(^。^;) ちなみに問題になっている任意同行のシーン、 前作のそれはちゃんと丁寧に描かれていますね。(罪つくり / ユズリハの家) それを踏まえると今回のシーンはチト手抜かりがあった感じは否めません。 同じスタッフで作られていますからね。 まぁもっとも、私は果南さんの熱演の方が気になって その事は全然気にもならなかったですけど。(^^; あと、エルガー作曲の行進曲(Pomp and Circumstance Military Marches Op. 39)の 第一番の曲中盤の展開部分(希望と栄光の国 <威風堂々は誤用に近い>)を アレンジして良い感じにしたとはいえ、 様々な想いを抱きながら無念にも この世と別れを告げた死者の想いを根こそぎ拾う・・・というお話の最後に その行進曲≠フ一部を使っちゃったりしてますから、 モラル的にも本当はちょっと隙があるんですよねぇ、今期は。(^^; (歌手とアレンジャーさんは関係ありません) なんか今期の製作チームは ハードワークが重なっていて疲れ切っているのかなぁ。 数々の仕事をこなしているプロ集団のはずなんだろうけれど こんなイージーミスを連発するなんて・・・。 スタッフの健康状態・・・かなり気掛かりかもね。(・_・;) いや、それよりも・・・次週の作品の方が気になるかも。(笑) |
|
|