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永嶋さん
薫くん / 40代 / 女性 2010/05/20 23:08
平山浩行さんの大ファンなので3話からの再登場
とてもとても嬉しい!ありがとうございます。
これから倉石さんに鍛えられて成長していくのが
楽しみです。
第1シリーズに出演された倉石さんを大好きな刑事の
敷島一雄さんがもう一度出てこないかナ…
予告の内野さん
内野さんのコーヒー豆 / 30代 / 女性 2010/05/20 22:41
今回も感動しました。

新しい展開にますます期待しています!

来週の予告の松下さんに怒鳴りつける内野さんの「違うのかっ!!」を何度も繰り返し聞いています…
あの表情とあの表現の仕方が素敵すぎて言葉になりません。

ますます内野さんにのめり込んでしまいます。
早く水曜日こないかな〜
生と死
penta921 / 20代 / 女性 2010/05/20 21:58
毎回、人の死から始まるこのドラマ。
現代日本の普段の生活ではつい意識することを忘れてしまいがちな死。この「死」というものに向き合い仕事をしている倉石さんの言葉が本当に心に響きます。
生きるという事の意味や大切さ。決して楽ではないけれど、悩みや傷、苦しみも「生」あってこそ。「死」から浮き彫りにされる事により、この臨場というドラマは「生」「命」「人間」が際だった作品だと思います。このドラマの根底に流れるさまざまな人間の「生」のドラマに大きな魅力を感じます。素晴らしいです。今後もまた続いてくれたら嬉しいです。
今期も最終話までたくさんの「生」を届けてください。楽しみにしています。
「改心組」永嶋君
FarAway / / 女性 2010/05/20 21:06
第6話も大変面白かった。 中心となる事件の話はオリジナルだと思ったのだが、
脚本も演出もスピード感があって、まったく退屈しなかった。
犯人の見当がついていても、その人物ににどのようにして辿り着くのか、このドラマは
毎回その過程の描写にワクワクさせられる。 
倉石検視官は信念を貫く頑固者には違いないが、思考に柔軟性があり、先入観を持たずに
遺体や現場の状況と向き合う。 
倉石が検視で得ることは、視聴者にも見えているし、何に反応し何を感じたかも的確な
演出や演技でよく分かる。
倉石以外のレギュラー(西田教授大好き)・ゲスト陣ともに演技力があるので、本当に安心
して見ていられる。 プロデューサーは剛腕ですね。
また、鑑識畑経験のない永嶋が加入したことで、小坂検視官心得の現場授業(笑)が入り、
なーるほどと、自分も一緒になって感心していた。 鑑識のノウハウを少し理解する
ことによって、これからの視聴がより楽しみである。

それにしても「過去」というのは重いものだと思う。 
過去の過ちによって潰された人、自ら潰れた人は現実社会においても枚挙にいとまが
ない。 人は真剣に立ち直ろうと足掻くほど、過去の過ちの重さを感じ、後悔や挫折感を
味わうことが多いのかも知れない。
倉石が木崎に言った「今を精一杯生きろ。世間が冷たかろうか、温かろうが、人にどう
見られるかは関係ない。(お前が)どう生きるかだ」は、今まさに挫折しようとしている
「改心組」の永嶋にも向けられていた。 
「改心組」という言葉があること自体、この組織で生きることはなかなか難しそうだが、
敢えて「警察」を選んだ永嶋の本意、彼を引っ張ってきた倉石の思惑をどのように
描くのか、大変興味がある。
ぜひ永嶋には、「改心組」の意地を見せてもらいたいし、エリート街道を走る一ノ瀬と
の対比も期待している。 そのためにも臨場シリーズを続けて欲しい!

最後に今日とても嬉しいことがあった。
男子社員が「臨場、お好きでしたよね」。と言って週刊誌Fの切り抜きを持って来て
くれた。 「刑事ドラマを格付けせよ!」と言う題で、今放送中のドラマ6本を
お二人の方が五つ星診断をしていた。 
我が臨場には九つ星がついていた。 もちろんトップである。中でも嬉しかったのは、
満点五つ星をつけてくれた兵庫県警41年間在籍の元刑事さんのコメントである。
「…倉石ははっきりと検視結果を伝え、捜査の方向性を示す。これが本来の姿だと
思います。現実には検視官は捜査に口出しはしないが、もっと捜査に参加して欲しいと
思いますよ」。 
スタッフ・キャストの皆様、これからも期待しています。
福薗さんお久しぶり
まねきね子 / 30代 / 女性 2010/05/20 19:21
誰にでも起こりうる事かもと思いました。屋上での言葉、同じ目線だったからこそ届いたのでしょうね。
電話、お茶汲み永嶋君がしてましたね。
刑事部長に怒られている時の立ち姿なんか可愛かったなあ‥ところであのコーヒー豆は自家製?
眠れませんでした
黒猫 / 50代 / 男性 2010/05/20 19:20
先週の一人暮らしのお年寄りが自ら死ぬ話は身につまされて泣きました。眠れませんでした。
小生の父は2年前に死にました。それまで40年間同居していませんでした。同居していた弟たちが親父の最後を看取るものだと俺も、親父も考えていました。
しかし、その弟たちが親父より先に消えました。
ある朝、遠く離れた親父から『暫く何も食べていない』という電話があり、迎えに行き、私の住んでいる近くの病院に入れると、もう手遅れという事でした。その後私なりに一生懸命看病しました。(多分つもり、自己満足なんでしょうね)
暫く経って、私は、『親父たちが長年過ごした家を売ろう』とベットの上の親父に話しました。
放送を見て今から思えば、そのときから親父は生きることを止めたような気がします。
放送後、私は仏前に座り、親父と暫く話しました。
親父に私の行動は許してもらえたのかなぁ?
もう少し悩んで観ます。
ありがとうございます。

エンデイングの歌がいい具合に
とどりん / 50代 / 女性 2010/05/20 19:06
ドラマの余韻が歌とマッチしていて、
昨夜も つい涙が。
そして すぐに次週予告へと続くスピーデイな運びは
ナイス!
償うということ
しゅう / 30代 / 女性 2010/05/20 18:37
永嶋さんが入って来て、それは倉石さんの意向であったことが判明し、今後のドラマの展開に、ますます、期待を持たせられた回でした。

1度過去に悪いレッテルを貼られた人間はやり直すことができないのか?
罪を償うというのはどういうことなのか?
考えさせられるテーマでした。

倉石さんが償うということについて語るシーンは、もはやサスペンスドラマを超えていました。
生への賛歌に聞こえました。

冒頭、コーヒー豆くん達に「身を粉にして働け!」と命令するシーンには笑えました。
と同時に、あのように何にでも語り掛ける倉石さんの優しさ(=弱いものにする愛の深さ)と限りない孤独が感じられる良いシーンでした!スゴイものを見せて頂いたと感じています。
私もビックリ!
冷やしあめ / 50代 / 女性 2010/05/20 18:11
「水曜9時 臨場」毎週録画しながら、リアルタイムで見ています。昨夜も見終わり、何気なくエンドロールを見ていたら、草川祐馬さんの名前を発見し、何度もビデオを巻き戻してようやく確認しました。容姿の変貌振りに、ただただビックリ・・・生年月日が全く同じだったので、気になる存在でした。昔はイケメンアイドルで、今は演技派の役者さんで、これからもずっと息の長い活躍を期待しています。また、ふくちゃんの登場を待っています。
迫力ある
みりん / / 2010/05/20 17:52
毎週楽しみにみてます。
コーヒー豆のシーンは、すごくかわいくていいですね。今後もこんなシーンふえてほしいです。
男くさい演技とのギャップがいいですね。
益岡さんの髭剃りのシーン、いつも顔がきれそうでひやひやしてみてました。
やっと切れて、髭剃りの時間くらいは、しゃべるなといいたい。
刑事さんたちの顔がみなさん、怖い、迫力ありすぎ、刑事か犯人が逆みたい。